2009年10月18日
釣行38回目 竜飛観光ツアー
diveさん、ogu ちゃん、ken☆ちゃんと竜飛へ。
当日はシーバスを狙い、翌朝はワラサ、あわよくばブリという魂胆。
まぁ、ゴーチンです。
夕食。
おでん、ローストビーフ、砂肝の大蒜煮、麻婆豆腐。
言うことなし、絶品である。
diveさん、ごちそうさまでした。
わはは、わはは、と夜は更けていく。
うみちゃんもどこか遠くの場所で一緒に笑っていることでしょう(←遠い目)。



翌朝。
モーこれ以上うまい米はない!というくらいのおいしいご飯(新米だそうな)に、
サバ缶、明太子、昨日の残りの麻婆豆腐etc.の朝食を終え、oguちゃんのガイドでいざ荒磯へ。





磯釣りをする人だったら、このサラシに心を動かされない者はいないだろう。
今朝、80㎝のブリと同サイズのシーバスがそして数日前には99㎝の真鯛があがったそうな。
以前、oguちゃんが言っていた。
「40gのジグなんて、おもちゃっスヨ」
なるほど、本当におもちゃだ。
アルテサーノ96、バイオマスター4000をもおもちゃにしてしまうポイント。
ううむ、ううむ、とうならざるを得ない。
まぁ、なんと言うか、この場所には男のロマンがぎゅぅぅぅぅっと詰まっています。
タイドマーク・ロッキーショア・・・か、ふう。
当日はシーバスを狙い、翌朝はワラサ、あわよくばブリという魂胆。
まぁ、ゴーチンです。
夕食。
おでん、ローストビーフ、砂肝の大蒜煮、麻婆豆腐。
言うことなし、絶品である。
diveさん、ごちそうさまでした。
わはは、わはは、と夜は更けていく。
うみちゃんもどこか遠くの場所で一緒に笑っていることでしょう(←遠い目)。



翌朝。
モーこれ以上うまい米はない!というくらいのおいしいご飯(新米だそうな)に、
サバ缶、明太子、昨日の残りの麻婆豆腐etc.の朝食を終え、oguちゃんのガイドでいざ荒磯へ。





磯釣りをする人だったら、このサラシに心を動かされない者はいないだろう。
今朝、80㎝のブリと同サイズのシーバスがそして数日前には99㎝の真鯛があがったそうな。
以前、oguちゃんが言っていた。
「40gのジグなんて、おもちゃっスヨ」
なるほど、本当におもちゃだ。
アルテサーノ96、バイオマスター4000をもおもちゃにしてしまうポイント。
ううむ、ううむ、とうならざるを得ない。
まぁ、なんと言うか、この場所には男のロマンがぎゅぅぅぅぅっと詰まっています。
タイドマーク・ロッキーショア・・・か、ふう。
2009年08月30日
釣行30回目 折腰内キャンプ・・・耐寒訓練
29日金曜日、29回目の釣行。
岩崎出撃。
2㎜の雨の予報が20㎜、風7mの予報が10m以上(一時歩行困難)。
今年は予報がよく外れるなぁ(涙)。
ゴーチン。

翌29日、diveさんご夫妻、oguさん、うみんちゅさんと折腰内でキャンプ。
約一名欠席、天気は晴。
夕日が美しい。
20時までサーフでシーバスを狙うもゴーチン。
まぁ、時期的に早いからしょうがないか。

例によって、宴会に突入する。
カヴァ(スペインのスパークリングワイン)の栓をスパーンと抜き、乾杯。
牛もも肉をさっと炙ったもの(表面はカリッ、中はレア)に、ナンプラーベースのタレ(唐辛子多数)にコリアンダーを添えていただく。
肉汁の甘味が引き立ち、いくらでも食べられる。
他に真鯛とタコのカルパッチョ、韓国風冷奴、手羽元のスープ、oguさんのお土産絶品ホルモンなど。
ふう、ごちそうさまでした。


気がつくと風向きが西から東に変わっている。
皆、口々に「寒い、寒い」。
試しに息をハァーとはいてみたら、白い。
コンロに炭を大量におこし、その周りを皆で取り囲み暖をとる。
消費した炭の量、8kg!
やれやれ。
右の写真は、ヒトシゴト終えたイカ漁師、
ではなくて寒さに耐えかねてウェーダーをはいたoguさんです(笑)。
翌朝、oguさんとうみんちゅさんが午前3時に起床し、竜飛方面に出撃。
うみんちゅさんに70㎝級の真鯛がヒットしたそうな。
詳しくはうみんちゅさんのブログでどうぞ。
キャンプ→ボーズのジンクスが破られた。
この次のキャンプは魚の姿が見られるかナ。

コンロに山盛りの炭。
岩崎出撃。
2㎜の雨の予報が20㎜、風7mの予報が10m以上(一時歩行困難)。
今年は予報がよく外れるなぁ(涙)。
ゴーチン。

翌29日、diveさんご夫妻、oguさん、うみんちゅさんと折腰内でキャンプ。
約一名欠席、天気は晴。
夕日が美しい。
20時までサーフでシーバスを狙うもゴーチン。
まぁ、時期的に早いからしょうがないか。

例によって、宴会に突入する。
カヴァ(スペインのスパークリングワイン)の栓をスパーンと抜き、乾杯。
牛もも肉をさっと炙ったもの(表面はカリッ、中はレア)に、ナンプラーベースのタレ(唐辛子多数)にコリアンダーを添えていただく。
肉汁の甘味が引き立ち、いくらでも食べられる。
他に真鯛とタコのカルパッチョ、韓国風冷奴、手羽元のスープ、oguさんのお土産絶品ホルモンなど。
ふう、ごちそうさまでした。


気がつくと風向きが西から東に変わっている。
皆、口々に「寒い、寒い」。
試しに息をハァーとはいてみたら、白い。
コンロに炭を大量におこし、その周りを皆で取り囲み暖をとる。
消費した炭の量、8kg!
やれやれ。
右の写真は、ヒトシゴト終えたイカ漁師、
ではなくて寒さに耐えかねてウェーダーをはいたoguさんです(笑)。
翌朝、oguさんとうみんちゅさんが午前3時に起床し、竜飛方面に出撃。
うみんちゅさんに70㎝級の真鯛がヒットしたそうな。
詳しくはうみんちゅさんのブログでどうぞ。
キャンプ→ボーズのジンクスが破られた。
この次のキャンプは魚の姿が見られるかナ。

コンロに山盛りの炭。
2009年08月16日
美味満載 3度目の正直

diveさんご夫妻、oguさん、うみんちゅさんファミリーと高野崎でキャンプ。
僕にとっては今期3度目の。
そして、暴風雨波浪警報が出ていない状況での今季初のキャンプ。
3度目の正直、というところであろうか。
ここを訪れるのは初めてなのだが、聞きしに勝る絶景である。
炭火をおこし、カヴァをスパーンと抜いて宴会スタート。

当日のメニュー、主なもの
・うなぎの串焼き
・ホタテ(うみんちゅさんの差入)のしょうゆ焼き
・イカホイル焼き
・スペアリブ
・タイ風カレー(ココナツミルクとスパイスのハーモニー、絶品)
・豚ホルモン(oguさんの差入、モツから染み出る油に甘みがあって、絶品)
舌鼓を打ちながら楽しい宴会は進み、夜が更けていく。
漁火が美しい。空には星も瞬いている。
風もなく、雨も降らず、虫も少ない。
これがキャンプである。
新鮮に感じたのは、僕だけだろうか(笑)。


翌朝、ホタテの刺身とツナ入りのスクランブルエッグで朝食。
味噌汁にはミョウガを散らして。
ごちそうさまでした。
diveさん 今回もごちそうになりました。タイ風カレー、すごくおいしかったです。
oguさん キャンプ場で電子ジャーのご飯が食べられるなんて。電子ジャーのカバー、ナイスでした(笑)。
うみんちゅさん 朝夕のマズメ時に一人出撃されたのはさすがです。お子さんたちも、パワフルですね。
この次のキャンプは9月の予定。
晴れるといいなぁ。
追記
今回欠席されたken☆さん、容疑はほぼ固まりました(←キッパリ)。
2009年07月19日
釣行24回目 岩崎集結PartⅡ・・・防災訓練
diveさん、oguさん、ken☆さん、そして特別参加のWIZさんの面々が大間越キャンプ場に集結した。
うみんちゅさんは、残念ながら欠席。
僕は15時30分ころ到着。
雨がしとしと降っているなか、diveさんとテントを設営して、炭火をおこす。
前回のテーブルがひっくりかえるような風雨に比べれば、これくらいの雨は余裕である。
17時30分、それぞれがポイントに散っていく。
僕はすでにビールを飲んでいたのでキャンプ場下へ。
南の風が強くなり、ウェーディングジャケットに雨粒が当たりバチバチと音を立てる。
20時、終了。
ナイロン製のウェーディングジャケットが水を含んで重くなっていた。
さて、食事♪
しかし、大粒の雨が、バチバチと飛んでくる。
大雨洪水警報が出ているそうな(汗)。
diveさんに用意していただいたテントでは、雨風をしのぎきれない。

横殴りの雨のなか、屋根のある炊事場まで荷物をピストン輸送する。
えいほっ、えいほっ。
これじゃぁ、まるで防災訓練である。
訓練が終了し、今度こそ食事♪
まずは、牛タンから。
厚めに切り、秘伝のたれに3日間漬け込んだというそれは、絶妙な塩味、歯ごたえ、そして肉汁。
次に、ホルモンの鉄板焼き。
ホルモンのうまみが野菜に絡んで、これも秀逸。
さらには、牛肉と大根のスープ。
diveさん、ごちそうさまでした。

一息ついたころdiveさんが、ぽつりと言う。
「今度は天気が悪かったら、中止にしよう」
ううむ、オトナの考えだ。グッドなアイディアだ。そうか、その手があったんだ!
こんな当たり前のことを、2度の暴風雨を経験しないと誰も考えつかないのである。
本当に困ったものですね(汗)。
翌朝、キャンプ場の通路は巨大な水たまりと化していた。
おお、すごい。
ソーメンの朝食をいただいて、解散。
今回も楽しかったなぁ。
アホな話ばっかりしてたけど(笑)。
WIZさん、今回に懲りずにまた来てくださいね。

うみんちゅさんは、残念ながら欠席。
僕は15時30分ころ到着。
雨がしとしと降っているなか、diveさんとテントを設営して、炭火をおこす。
前回のテーブルがひっくりかえるような風雨に比べれば、これくらいの雨は余裕である。
17時30分、それぞれがポイントに散っていく。
僕はすでにビールを飲んでいたのでキャンプ場下へ。
南の風が強くなり、ウェーディングジャケットに雨粒が当たりバチバチと音を立てる。
20時、終了。
ナイロン製のウェーディングジャケットが水を含んで重くなっていた。
さて、食事♪
しかし、大粒の雨が、バチバチと飛んでくる。
大雨洪水警報が出ているそうな(汗)。
diveさんに用意していただいたテントでは、雨風をしのぎきれない。

横殴りの雨のなか、屋根のある炊事場まで荷物をピストン輸送する。
えいほっ、えいほっ。
これじゃぁ、まるで防災訓練である。
訓練が終了し、今度こそ食事♪
まずは、牛タンから。
厚めに切り、秘伝のたれに3日間漬け込んだというそれは、絶妙な塩味、歯ごたえ、そして肉汁。
次に、ホルモンの鉄板焼き。
ホルモンのうまみが野菜に絡んで、これも秀逸。
さらには、牛肉と大根のスープ。
diveさん、ごちそうさまでした。

一息ついたころdiveさんが、ぽつりと言う。
「今度は天気が悪かったら、中止にしよう」
ううむ、オトナの考えだ。グッドなアイディアだ。そうか、その手があったんだ!
こんな当たり前のことを、2度の暴風雨を経験しないと誰も考えつかないのである。
本当に困ったものですね(汗)。
翌朝、キャンプ場の通路は巨大な水たまりと化していた。
おお、すごい。
ソーメンの朝食をいただいて、解散。
今回も楽しかったなぁ。
アホな話ばっかりしてたけど(笑)。
WIZさん、今回に懲りずにまた来てくださいね。

2009年06月07日
釣行17回目 岩崎集結・・・防風訓練
横殴りの雨が降る中、岩崎へと向かう。
キャンプ場下のサーフに着くと、diveさんと奥さん、oguさん、ken☆さんが迎えてくれる。
oguさん、ken☆さんとは去年のオフ会以来である。
18時過ぎにken☆さんと、ポイントに入る。
今日は天気が悪いのでヨコハマタイショクはいない(翌朝oguさんが目撃したそうな)。
黒鯛らしき魚がかかるも、バラシ。
その後何事もなく、20時30分終了。

さて、宴会。
BBQ(タレ、シオ)、マグロのカルパッチョ、ピクルス(絶品)、ポトフ(体が温まる)。
どれもこれもおいしい。
diveさん、ごちそうさまでした。
しかし風が強く、おまけに風向きが目まぐるしく変わる。
びゅー、ひぇぇ(コンロを抑える)。
びゅー、どへぇぇ(皿が飛ぶ)
びゅー、あれぇぇ(コップがひっくり返る)
風が吹く度に、何かを抑えていなければならない、やれやれ。
それでも、炭火の周りに集まってのおしゃべりが楽しい。
酒がうまい。
気がつくと0時ちょっと前。
目が覚めたら、6時30分。快晴。
暇なので、サーフでロッドを振っていたら完全装備のoguさん登場。
とあるポイントを攻めるも、だめだったそうな。
真面目に早起きしたのは、彼一人でした。
トースト、サラダ、ポトフの残り(絶品)で朝食をとり、解散。
結果、ken☆さんのソイ1匹のみ。
轟沈(涙)。
予想通り、宴会メインになってしまった(笑)。
この天気じゃぁ、しょうがないか。
でも楽しかったなぁ。
キャンプ場下のサーフに着くと、diveさんと奥さん、oguさん、ken☆さんが迎えてくれる。
oguさん、ken☆さんとは去年のオフ会以来である。
18時過ぎにken☆さんと、ポイントに入る。
今日は天気が悪いのでヨコハマタイショクはいない(翌朝oguさんが目撃したそうな)。
黒鯛らしき魚がかかるも、バラシ。
その後何事もなく、20時30分終了。

さて、宴会。
BBQ(タレ、シオ)、マグロのカルパッチョ、ピクルス(絶品)、ポトフ(体が温まる)。
どれもこれもおいしい。
diveさん、ごちそうさまでした。
しかし風が強く、おまけに風向きが目まぐるしく変わる。
びゅー、ひぇぇ(コンロを抑える)。
びゅー、どへぇぇ(皿が飛ぶ)
びゅー、あれぇぇ(コップがひっくり返る)
風が吹く度に、何かを抑えていなければならない、やれやれ。
それでも、炭火の周りに集まってのおしゃべりが楽しい。
酒がうまい。
気がつくと0時ちょっと前。
目が覚めたら、6時30分。快晴。
暇なので、サーフでロッドを振っていたら完全装備のoguさん登場。
とあるポイントを攻めるも、だめだったそうな。
真面目に早起きしたのは、彼一人でした。
トースト、サラダ、ポトフの残り(絶品)で朝食をとり、解散。
結果、ken☆さんのソイ1匹のみ。
轟沈(涙)。
予想通り、宴会メインになってしまった(笑)。
この天気じゃぁ、しょうがないか。
でも楽しかったなぁ。


